母の亡くなるまでの数日間書いていたけど、読み返すことができない。やっぱり急すぎて、その時の様子が頭から離れないし、気持ちの上で受け入れていないのかも知れません。今は葬儀や相続の事で動かなくてはならず、自分なりにいいと思ってやったことがどうなのか?考えると
母のこと
最期をみること
昨日も午後、母の病院に面会に行こうと思っていが、午前中に病院から電話が掛かってきた。血圧がとても低いので午前中に来たほうがいいとその日の担当の看護師さんが連絡をくれたのだ。もう危ないってこと?と思い、急いで病院にいったのだが、ついた頃には血圧も少し落ち着
孫が来るのを待っていたかのようだった
一昨日、息子と午後早めに病院に向かった。面会は午後1時から6時まで。1時半頃には着いたと思う。受付を済ませて病室に向かったけど、思った通り母は寝ていた。息子は神妙な顔で母の顔を見て、「こんなに急にこんな風になっちゃうの?」といった。ほんとだよね。また起きな
娘が来て目を開けた
昨日、あれからまた病院に行った。面会時間ギリギリ一時間前の五時に受付を済ませて、母の病室に行った。きっと寝ているだろうと思っていたけど、案の定、眠っていた。すぐに目を開けるときもあるけど、昨日はまったく反応なく、声を掛けても、手を握っても目を覚まさなかっ
これは生かされてるってことなのかな
昨日、午後一で母の入院している病院に行った。もう今の母の状態をみると毎日通うことになりそうだ。昨日の午前中に病院から電話が来て、何かあったのかと焦って出たのだが、個室に移ったということをわざわざ連絡くれたのだ。こんな時に止めて欲しい。危篤なのかと思ってし




